【PickUp】思い出のアルバム

1980年代

George Duke(ジョージ・デューク)『Sweet Baby(1981年)』File0122

martinより:本日は今月8月が命日のジョージ・デュークをご紹介します。67歳でこの世を去ったジャズ・フュージョン界のピアニストジョージ・デュークの2013年8月5日の訃報からからすでに11年が経ちました。遡ると1981年、高校の同級生で...
1970年代以前

浜田省吾『風を感じて(1979年)』File0111

martin「浜省(はましょう)」と聞いてわかるのはいくつぐらいの方までなんでしょうか。今回は、ボクらの世代では知らない人はいないだろうと言うほどの浜田省吾さんをピックアップしました。1975年のデビューからすでに48年デビューが1975年...
1980年代

ペイジズ(Pages)『Fearless(1981年)』File0101

AORフリークならおなじみの「Pages」1978年、アルバム『Pages』でデビューを果たしたPagesはリチャード・ペイジとスティーブ・ジョージの二人で結成されました。その後、1979年に2nd『Future Street』、1981年...
1980年代

ルイス・ジョンソン(Louis Johnson)『Passage(1981年)』File0091

From martin:今日は7年前の2015年5月21日にこの世を去ったルイス・ジョンソンをピックアップします。チョッパー奏法の代名詞ボクが生ルイスを見たのは1983年に来日したジョージ・デュークのコンサートでした。とにかくカッコいいの一...
1980年代

Peabo Bryson(ピーボ・ブライソン)『Tonight, I Celebrate My Love(1983年)』File0075

デュエット・キングとの異名を持つピーボ・ブライソンバラードを歌わせるとピカイチ、デュエット・キングとの異名をも持つ「ピーボ・ブライソン」をご紹介します。1976年にデビューしてから、コレまで数多くの名曲を残しているピーボ・ブライソンですが、...
1980年代

フィニス・ヘンダーソン(Finis Hendaerson)「Skip To My Lou (1983年) 」File0073

今日は久々なので、同世代でDISCO通いだった方なら ”おぉぉ~~~~っ!”と言われそうな1曲を。 曲は聴いたことがあっても誰が歌ってるのか意外に知らない方が多いかもしれない、シカゴ出身の「フィニス・ヘンダーソン」をご紹介します。彼のアルバ...
1970年代以前

ボストン(BOSTON)『Don’t Look Back(1978年)』File0071

アナログを駆使したギターオーケストラ「ボストン」と聞くと、ボクより一世代若い方ならUSチャート1位を獲得した『アマンダ(1986年)』かもしれませんが、ボク世代になるときっと『Don't Look Back(1978年)』だと思います。この...
1980年代

ラッシュ(RUSH)『YYZ(1981年)』File0067

ファンクラブに入会するほどハマったプログレバンド実は高校生の時に聴いた1981年リリースのアルバム『MOVING PICTURES』(USチャート3位)に大きな衝撃を受け、ファンクラブまで入会してしまいました。記憶が間違ってなければ会員ナン...
1980年代

NOKKO(レベッカ:REBECCA)『フレンズ(1985年)』File0053

NOKKOさんのビルボードライブへ行ってきましたNOKKOさんは1982年に結成された「REBECCA」のボーカルとして1991年まで活動されていました。その後、ソロとして活動をはじめ、2015年のレベッカ再結成など、今もいろいろな活動をさ...
1980年代

中崎英也『別れのブルー(1987年)』File0052

ボクが好きなコンポーザーの一人、中崎英也さん1980年に「WITH」のメンバーとしてデビューし、1985年に解散。その後は、作曲家、プロデューサーとして活躍されている「中崎英也」さんをご紹介します。どちらかと言うと楽曲提供のほうが有名で、前...